空調・給排水衛生・電気設備などの設計施工
HOME > 技術情報トップページ > リニューアル
長期的な計画改修を行うことにより、ビル・マンションの寿命を延ばすと共に、快適環境と資産価値を保ち続けることができます。あなたの大切な資産をお守りする、それが川本工業のリニューアル事業です。
快適性と省エネルギーを両立した資産価値の向上を図ります

省エネルギーの提案
発注者も設計者も工事受注者も、建物の初期性能向上と建設費の相対的な低減にもっぱら関心を向けて、建設の長期にわたる使用や運用を考慮した耐久性および運用管理の経済性等については、ほとんど興味を示さないできました。
しかし、機械設備類が建物のなかで占める割合は大きくなり、建設費用全体の40%以上を占める例も出てきています。
設備類の耐用年数(寿命)は意外と短く15〜30年です。建物全体の耐用年数が60年と考えると、設備は2〜3回の大規模更新が必要となり、将来巨額の施設管理費(修繕、更新費)が必要になってきます。
この巨額の施設管理費の削減を、川本工業は御提案致します。
必要最小限の設備維持保全管理(費用)で、最大の修繕効果を得る。
そのために、維持管理(修繕)の内容を見直し、施設の経営計画を元に長期修繕計画を策定、将来の施設管理内容を明確にします。
またその後の運用の中で、お客様の予算状況の変化や必要に応じて維持管理(修繕)内容・修繕計画を修正し、引き続き維持保全を計画的に行います。
このように長期修繕計画に則った修繕を計画的に行うことで、設備の寿命を延ばし更新回数を減らし、施設管理費を削減することが可能です。
しかし、機械設備類が建物のなかで占める割合は大きくなり、建設費用全体の40%以上を占める例も出てきています。
設備類の耐用年数(寿命)は意外と短く15〜30年です。建物全体の耐用年数が60年と考えると、設備は2〜3回の大規模更新が必要となり、将来巨額の施設管理費(修繕、更新費)が必要になってきます。
この巨額の施設管理費の削減を、川本工業は御提案致します。
必要最小限の設備維持保全管理(費用)で、最大の修繕効果を得る。
そのために、維持管理(修繕)の内容を見直し、施設の経営計画を元に長期修繕計画を策定、将来の施設管理内容を明確にします。
またその後の運用の中で、お客様の予算状況の変化や必要に応じて維持管理(修繕)内容・修繕計画を修正し、引き続き維持保全を計画的に行います。
このように長期修繕計画に則った修繕を計画的に行うことで、設備の寿命を延ばし更新回数を減らし、施設管理費を削減することが可能です。












